あまりに忙しくて更新が遅れました。
バイクは今は書く事がないので、久しぶりにバイク用品の話を。
という事でバイクに乗るなら、免許とあとどうしてもヘルメットを事前に用意しなきゃいけません。
ヘルメットどうしよう!ということでアマゾンで買ったのが
マルシン工業のジェットヘルメットM-400です。4800円ぐらいだったかな
ショウエイやアライは買えませんよ。高すぎます。
一体前述の2メーカーとマルシンとの価格差は一体何なんだ?とおもいます。
まだ転んでないので実際の安全性の差が前述の2大メーカーとどう違うのかわかりませんが
とりあえず自分は今のところ、マルシンで十分です。
ジェットヘルにしたのは顔を触る癖がありまして、フルフェイスより触りやすいからジェットジェルにしました。まあ冬は寒いです。今年の冬になったらマルシンのフルフェイスを防寒用として買うかも知れません。
2013年4月11日木曜日
2013年4月2日火曜日
3月の燃費集計
満タン法で測りました。レギュラーしか入れていません。
日時 走行距離 給油量 燃費
3/07 194.4km 5.43L 35.80km/L
3/11 196.6km 5.32L 36.95km/L
3/16 181.5km 4.87L 37.27km/L
3/21 198.8km 5.37L 37.02km/L
3/25 181.5km 4.86L 37.35km/L
でした。他の方がRV200iの燃費を公表しているのを
比べてみると結構いい成績と思います。
郊外の国道をあんまり止まらないでずっと行くという
走り方が影響しているのでしょう。
次回は今までの燃費をグラフにしてみます。
それにしても生活パターンが一定すぎる。
日時 走行距離 給油量 燃費
3/07 194.4km 5.43L 35.80km/L
3/11 196.6km 5.32L 36.95km/L
3/16 181.5km 4.87L 37.27km/L
3/21 198.8km 5.37L 37.02km/L
3/25 181.5km 4.86L 37.35km/L
でした。他の方がRV200iの燃費を公表しているのを
比べてみると結構いい成績と思います。
郊外の国道をあんまり止まらないでずっと行くという
走り方が影響しているのでしょう。
次回は今までの燃費をグラフにしてみます。
それにしても生活パターンが一定すぎる。
2013年3月21日木曜日
オイル警告灯の点灯ペース
前にオイル警告灯を消すという記事を書きましたが、1000kmごとに光るのか、消してから1000kmで光るのかわからなかったけど、今日2081kmで光りました。という事は
「消してから1000km走ると光る」
これが正解でした。
しかしいくらなんでも1000kmごとになんかオイル交換していられない。自分では2000~2500kmぐらいでいいのでは?と思っているので、今回は「あと1000km走ったらオイル交換しようかな?」って時まで警告灯を光らせたままにしておきます。
「消してから1000km走ると光る」
これが正解でした。
しかしいくらなんでも1000kmごとになんかオイル交換していられない。自分では2000~2500kmぐらいでいいのでは?と思っているので、今回は「あと1000km走ったらオイル交換しようかな?」って時まで警告灯を光らせたままにしておきます。
2013年3月18日月曜日
自分でやるはじめてのオイル交換
2回目のオイル交換で初めて自分でオイル交換をしてみました!
手順としては
1.新しいオイルやドレンボルトのパッキン(ワッシャ)を準備する。
オイルはホンダのG2にしました。前回バイク屋さんでオイル交換してもらった時にこのG2を使っていたし、S9のほうがいいんだろうけど、とりあえず50%合成油で10W-40だし、SYMなら元提携先のホンダのオイルがいいかなとこれに決める。1L998円でした。
それと1L用のオイルジョッキが298円だったかな?
ドレンボルト用のパッキンは内径12外径20のアルミワッシャはバイク屋さんからひとつもらいました。普通に買えば100円ぐらいでしょうか?
2.ちょっとアイドリングして暖めてからドレンボルトを緩めてオイルを抜く
センタースタンドを立てないとドレンボルトが見えてきません。
菓子の缶でオイル受け皿にしました。
3.パッキンを新しくして、ドレンボルトを締める
トルクレンチを持っていませんので、一度止まったところからもう少し締めるぐらいでやめました。あんまり気合い入れて締める必要はないみたいです。
4.オイルゲージの所から新しいオイルを入れる
ここから入れます。
既定量は0.8リットルですが、まずは少な目にいれてゲージで見ながら徐々に適量に入れる感じでしょうか?
5.規定量入ったら、漏れてないか確認して終り
片づけながら放置してオイル漏れてないようならこれで良しとします。
道具さえ揃えればまあ自分でできますね。このあと300kmは走っていますが、今のところ問題はないです。
手順としては
1.新しいオイルやドレンボルトのパッキン(ワッシャ)を準備する。
それと1L用のオイルジョッキが298円だったかな?
2.ちょっとアイドリングして暖めてからドレンボルトを緩めてオイルを抜く
センタースタンドを立てないとドレンボルトが見えてきません。
菓子の缶でオイル受け皿にしました。
3.パッキンを新しくして、ドレンボルトを締める
トルクレンチを持っていませんので、一度止まったところからもう少し締めるぐらいでやめました。あんまり気合い入れて締める必要はないみたいです。
4.オイルゲージの所から新しいオイルを入れる
既定量は0.8リットルですが、まずは少な目にいれてゲージで見ながら徐々に適量に入れる感じでしょうか?
5.規定量入ったら、漏れてないか確認して終り
片づけながら放置してオイル漏れてないようならこれで良しとします。
道具さえ揃えればまあ自分でできますね。このあと300kmは走っていますが、今のところ問題はないです。
2013年3月4日月曜日
2月の燃費集計
満タン法で測りました。当然のようにレギュラーしか入れません。
日時 走行距離 給油量 燃費
2/03 199.4km 5.73L 34.80km/L
2/25 186.6km 5.29L 35.27km/L
2/28 182.2km 4.99L 36.51km/L
でした。2月は寒くてあんまり乗っていませんが
35km前後で落ち着いてきたかな。
3月は1カ月で1000km以上走る予定です。
日時 走行距離 給油量 燃費
2/03 199.4km 5.73L 34.80km/L
2/25 186.6km 5.29L 35.27km/L
2/28 182.2km 4.99L 36.51km/L
でした。2月は寒くてあんまり乗っていませんが
35km前後で落ち着いてきたかな。
3月は1カ月で1000km以上走る予定です。
2013年2月25日月曜日
オイル交換警告灯を消す
1000km走るとオイルを交換しろという警告灯が光ります。
すでにオイル交換しているので、警告灯が光り続けるのは精神衛生的に良くない。
そこでメーターのMのボタンを長く押して消します。
まったくそれだけのことです。
これは1000kmごとに光るのでしょうか?それとも次は警告灯を消した距離から1000km走ったら光るのでしょうか?謎です。
そこでメーターのMのボタンを長く押して消します。
まったくそれだけのことです。
これは1000kmごとに光るのでしょうか?それとも次は警告灯を消した距離から1000km走ったら光るのでしょうか?謎です。
2013年2月19日火曜日
1000km乗ってみた印象
RV200iを買って2ヶ月半でようやく1000km乗りました。本当はもっと早く1000km到達予定でしたが、思ったより寒くて、防寒対策と根性が充分でない為に、つい車に乗ってしまう日が多くて、やっと1000kmになりました。
1000km乗ったのでRV200iのインプレを偉そうに語ってみたいと思いますが、ネット上で良く語られるRV200iのインプレとあんまり変わらないです。あと比較対象をPCX150としますが、PCXは乗ったことはないので、あくまでも想像の域です。
いいところ
・やっぱ足元フラット(灯油を買いに行ける)。実際の走行中はほとんど前に足を突っ張る形で走るので、フラットじゃなくてもいいんだけど、ふとした時にフラット部分に足を動かせるのはいいですね。
・メットインが大きい。(フルフェイス2つは入らないけど、それでも10キロのお米が入るのは助かる)
・中速以上の時に安定感がある気がする。(バイク初心者なんで他のバイクの事はよくわからないですが、60km/hぐらいで航続走行する時に結構安定してると思う。まだ高速走ってないのでそれ以上はどうなのかわかりません)
・安い(やっぱり国産に比べたら安いでしょ。)
わるいところ
・やっぱり台湾産(前に書いたけどバッテリが初期不良を起こした!これは自分のバイクが外れ引いただけかもしれないけど、いきなりだったのでかなりの減点)
・発進停止時が不安定(スクーターはこんなもんなんですかね?それともRV200iだから?)
・小回りに難あり(車体大きいのが売りなんで仕方ないか、まあすり抜けしないのでいいです。)
・スタートダッシュが弱い(まあそういうもんなのでしょう)
・フロントの収納が皆無(給油口の上側の小さなポケットみたいな部分はなんなんでしょうか?コンビニフックももう少し上についていてほしい)
・両目光ってほしい(街灯もない山道をちょっと走るのですが、ロービームでの右折、ハイビームでの左折が怖いです。)
・ウインドシールドがもうちょっと大きくならないかしら?(GIVI製品を買えってことね)
・マフラーの音がなんか軽い(じゃあ替えろよってことね)
・ガソリンタンクももうちょっと大きくしてほしい(9Lぐらいあると個人的に助かるのです)
・燃費はPCXに負ける(仕方ないね)
端的にいえばRV200iは「ビッグスクーターの下位機種」でPCXは「現代版カブ」ではないか?と思うのです。街中をすり抜けながらガンガン行くにはPCXで、自分みたいに郊外の国道を結構長い距離通勤するならRV200iがいいのでしょうか。そりゃもっと大きいのがいいに決まってるんだろうけどね。
以上、あんまり目新しい情報がないインプレでした。でも自分はRV200iを選んで良かったと思います。そう思う事にしています。
1000km乗ったのでRV200iのインプレを偉そうに語ってみたいと思いますが、ネット上で良く語られるRV200iのインプレとあんまり変わらないです。あと比較対象をPCX150としますが、PCXは乗ったことはないので、あくまでも想像の域です。
いいところ
・やっぱ足元フラット(灯油を買いに行ける)。実際の走行中はほとんど前に足を突っ張る形で走るので、フラットじゃなくてもいいんだけど、ふとした時にフラット部分に足を動かせるのはいいですね。
・メットインが大きい。(フルフェイス2つは入らないけど、それでも10キロのお米が入るのは助かる)
・中速以上の時に安定感がある気がする。(バイク初心者なんで他のバイクの事はよくわからないですが、60km/hぐらいで航続走行する時に結構安定してると思う。まだ高速走ってないのでそれ以上はどうなのかわかりません)
・安い(やっぱり国産に比べたら安いでしょ。)
わるいところ
・やっぱり台湾産(前に書いたけどバッテリが初期不良を起こした!これは自分のバイクが外れ引いただけかもしれないけど、いきなりだったのでかなりの減点)
・発進停止時が不安定(スクーターはこんなもんなんですかね?それともRV200iだから?)
・小回りに難あり(車体大きいのが売りなんで仕方ないか、まあすり抜けしないのでいいです。)
・スタートダッシュが弱い(まあそういうもんなのでしょう)
・フロントの収納が皆無(給油口の上側の小さなポケットみたいな部分はなんなんでしょうか?コンビニフックももう少し上についていてほしい)
・両目光ってほしい(街灯もない山道をちょっと走るのですが、ロービームでの右折、ハイビームでの左折が怖いです。)
・ウインドシールドがもうちょっと大きくならないかしら?(GIVI製品を買えってことね)
・マフラーの音がなんか軽い(じゃあ替えろよってことね)
・ガソリンタンクももうちょっと大きくしてほしい(9Lぐらいあると個人的に助かるのです)
・燃費はPCXに負ける(仕方ないね)
端的にいえばRV200iは「ビッグスクーターの下位機種」でPCXは「現代版カブ」ではないか?と思うのです。街中をすり抜けながらガンガン行くにはPCXで、自分みたいに郊外の国道を結構長い距離通勤するならRV200iがいいのでしょうか。そりゃもっと大きいのがいいに決まってるんだろうけどね。
以上、あんまり目新しい情報がないインプレでした。でも自分はRV200iを選んで良かったと思います。そう思う事にしています。
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